2024-10-01から1ヶ月間の記事一覧
HAPPY HELLOWEEN! 久しぶりの気持ちの良い晴れ。気温は21度で平年並みになったのでは? 今日はハロウィン。渋谷のバカ騒ぎは今年はなさそうだ。酔っ払いや気持ちの悪いコスプレはない方が良い。 これからは本来の子どものハッピィハロウィンに戻るといいね!…
港町ブルース (クラシックCD付) 今日は午後2時現在の気温が14度で、雨で一層寒さを感じる。天気予報で今年はいきなり冬が来ると言っていたがまさにそのとおりだ。 さて、最近、AmazonのEcho Dotで「アレクサ、港町ブルースをかけて」などと声をかけ、歌謡曲…
NHKニュースより 衆議院選は事前の予想以上の自民、公明党の惨敗に終わった。立憲民主党の伸びは予想どおりだが、目立ったのが国民民主党の急進。一桁からいきなり28議席というのは驚き。 比例区では名簿の候補者が足りず3人損したらしいので本当は31人にな…
今日は曇りがち、行楽シーズンだが快晴というわけではないので案外選挙日和かも。 事前の調査ではマスコミ各社とも与党過半数割れか過半数は微妙と書いているが、前回2021年の衆議院選挙では選挙前、開票直後も今回と同じような予測だったのが、開票が進むに…
毎日気温が上がったり下がったり。今日は最高気温が22度だが一日曇り空。気温はちょうど良いが暗く立ち込める分厚い雲に気分が滅入る。 さて…2ヶ月に一度程度訪れる場所があり、午前中に自転車で出かけた。途中で踏切を渡り一車線の比較的狭い道を通る。右に…
自民党の島根県連の幹部が『少し残念に思うのは、島根県で立候補した6人のうち5人が女性であることだ』と発言したニュース。 ファーストレディの前で「女性候補ばかりで残念」自民党島根県連幹事長の発言に「古代の価値観」批判殺到(SmartFLASH) - Yahoo!…
昨日の冷え込みが今日は緩んで最高気温25度の予報で気だるく蒸し暑い。昨日は寒くて早くもダウンジャケットを着こんだが、今日は着る服に迷ってしまう。平年より5度ほど高いのだろうか、暖かすぎる10月下旬である。 そう言えばもうじきハロウィンだったなあ…
「闇バイト」事件 外国人の犯罪多発 警察力強化が必須! 「裏金」ばかりはうんざり... おいおい、今日は最高気温の予報が30℃なんてウソだろ!もう10月19日だというのに。運動会シーズンなのに大変である。 「闇バイト」事件 さて…ここ1週間ほど関東近郊の「闇…
家路の果て (徳間文庫) あらすじ 目次 感想 不動産を巡る推理小説 自分の経験 不動産に関心がなくても楽しめる この作品をおすすめしたい人 あらすじ 夢に見た住宅購入後に発生する様々なトラブル。購入した不動産会社の方も行政との間に軋轢が生じていた。…
※ 写真を加工しました 衆議院選の我が地域の候補者。二人しかいない。いつも候補者を出す党も今回は出ないようだ。 一応自民党と立憲民主党という支持者が多い政党の候補者ではあるが、二人だけというのはいかにも淋しい。選択肢が少なすぎるのだ。 上の候補…
馴染みの深いイトーヨーカドー 普段よく行く最寄りのスーパーは「イトーヨーカドー」。いつもお世話になっている。 カナダのよく知らないM&A好きなスーパーからの買収話やら、本家であり一番守るべきイトーヨーカドーをセブン&アイグループから切り離し売却…
量刑(上・下合冊版) あらすじ 目次 感想 重厚で緊迫した本格的法廷サスペンス アンバランスな現在の刑罰 この作品をおすすめしたい人 あらすじ 自分の起こした交通事故の被害者を殺害し山に捨てた女。警察での取り調べにも絶対に明かせない秘密があった。…
京都慕情 あの日人の姿懐かしい 黄昏の河原町 恋は恋は弱い女を どうして泣かせるの (渚ゆう子「京都慕情」より) ※ 京都慕情は1970年ベンチャーズの曲に歌詞を付けて大ヒットした渚ゆう子の曲。 学生時代から20代にかけて古都京都の雰囲気が好きでよく一人…
第三の女 (集英社文庫) あらすじ 目次 感想 美しい作品 引き込まれるストーリー 美しい舞台 この作品をおすすめしたい人 あらすじ 晩秋、パリ郊外の古びた小さなホテル。停電の暗闇の中で偶然出会った日本人の男女が夢のような濃密な時間を過ごす。交わした…
夜の川 小説を読んでいて、鄙びた温泉の宿からススキが銀色に光る夜の川を眺める描写があった。 情緒があり癒されたので、そんなイメージを描いてみた。
夕方の雲 「裏金議員」ってなんだっけ 総選挙を見据えてマスコミで「裏金議員」と言う言葉がよく使われている。 え~と、「裏金議員」ってなんだっけ。思い出そうとしてもモヤッとしているので確認してみる。 大雑把に言えば、自民党旧安倍派を中心に各議員…
毎日新聞より 「だらし内閣」 石破内閣発足時の集合写真が「だらし内閣」と揶揄されている。こういうツッコミは嫌いではない。「だらし内閣」と言うネーミングも秀逸だ。 ⬆冒頭の写真が元の写真だが、だらしなく見えるのは、石破さんと左隣の中谷さんのベス…
あらすじ 目次 感想 昔読んだ時の印象 複雑すぎない面白さ この作品をおすすめしたい人 著者について 主な作品 Wの悲劇 (光文社文庫) あらすじ 山中湖畔の別荘で、製薬会社社長一族が集まる中、姪が当主を刺殺する事件が起こる。一族は事件を隠蔽しようと工…
石破内閣が発足した。岸田政権を承継すると言っているので、あまり期待はしない。 ただ、総裁選の討論で小泉進次郎氏の早期解散論に対して「解散の前には国会でよく議論し、国民に判断材料を示す必要があるとか、マイナ保険証〜12月の健康保険証の廃止に関し…
今日から10月。川端の彼岸花は昨日一部開花していたが、今朝は多くの花が開いている。猛暑でも時は進んで自然な姿に戻っていく。 さて、役所に返送する書類に切手を貼ろうとして、10月から郵便料金が上がることを思い出した。確認すると手紙(定形郵便物)が…