keepr’s diary(本&モノ&くらし)

ネット、読書、音楽、散歩、最近はイラストが趣味のおじさんです。趣味、商品、暮らしの疑問、感想を思いつくまま綴ります。

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【コラム】最近の顧客情報流出は中国政府系ハッカーの仕業



Geminiに聞いてまとめてもらった。

Q:最近の顧客情報流出は、中国政府系ハッカーの仕業なのか?

 

A:その可能性は極めて高い。米マイクロソフトをはじめとする国内外のセキュリティ機関の調査により、中国政府と結びつきがあるハッカー集団「Storm-0940」の関与を示す技術的証拠が相次いで公表されている。

 

彼らは「ARTEX」と呼ばれる中国製のAI侵入テストツールを悪用し、標的の調査から侵入までを自動化。1分間に最大2900回ものログインを試行し、わずか3時間未満で最高管理権限を乗っ取るという圧倒的なスピードで、世界中の数百以上の組織を襲っている。

 

日本国内でもGMOインターネットグループなど数十社が同様のツールによる被害に遭っており、韓国の金融機関を狙った手口とも完全に一致した。中国政府側は国家の関与を否定しているが、攻撃の手法や通信ログなどの確たるフォレンジック結果から、背後に中国政府系の高度な国家ハッカー集団が存在するという見方が国際的な共通認識となっている。

 

例によってオールドメディアの多くは報道もしないが。

 

中国製AIだけじゃなく、ハッカーも中国なのね🥹

 

しかし、もはや情報戦争。いや、攻められっぱなしだから戦争ではないか…

 

中国はサーズ、コロナ、軍拡、エセAI、ロボット、迷惑行為と悪行が止まらない。中国人の日本における迷惑行為、犯罪も枚挙にいとまがない。

 

こんな国に力を与えてはならなかった。それなのに途上国中共時代に日本が多額の資金援助をしたのはあまりにもお人好し。その恩も知らずやりたい放題。そういう奴らなのだ。

 

ともかく今の中国の政治体制は一度崩れなければ人類の先行きが怪しい。人類を滅ぼすのはAIかも知れないが、きっかけを作るのが中国である可能性は高い。

 

あんたら迷惑をかけるのは本当に大概にせいよ!

【コラム】普通のシャツがなくなり、ルーズな服が流行る理由

 

疑問に思っていたことをAIにまとめてもらいました。

 

 

Q1:最近、お店で「普通のシャツ(ジャストサイズ・前開きのボタン留め)」を全く見かけないのはなぜか?

 

A:アパレル業界のトレンド、ネット通販の普及、そして消費者の「楽さ重視」の姿勢が重なった結果である。

 

最大の要因は、2015年頃から続く「ビッグシルエット(オーバーサイズ)」ブームの長期定着だ。メーカーが売れ筋であるルーズなデザインを最優先で製造するため、昔ながらの定番シャツの生産枠そのものが削られている。

 

また、ネット通販(EC)の普及も影響している。ジャストサイズのシャツは体型に合わないと着られないため、売る側・買う側双方にとってサイズ選びの失敗(返品リスク)が高い。一方、ゆったりしたシャツなら体型を選ばず売れるため、企業側が在庫リスクを避けるために量産している側面もある。

 

さらに、クールビズやリモートワークの定着により、私生活でも「ボタンを留める手間」や「アイロン掛けの手間」を嫌う人が激増した。頭から被るだけのスウェットやTシャツに需要がシフトし、万能で品格のある「普通のシャツ」が売り場から追いやられているのが現状である。

 

Q2:最近の若い女性などが、部屋着のような「ワイドスウェットパンツ」を外で平気で着ているのはなぜか?だらしなく見えて仕方がないのだが。

 

A:海外のストリートカルチャーや韓国アイドルの影響を、ユニクロなどのメガブランドが一般層へ爆発的に広げたからである。

 

客観的にはパジャマに見えるが、着用している本人は「あえて着崩すおしゃれ(ハズし)」のつもりであるケースがほとんどだ。下半身をルーズにする分、上半身にタイトな服や綺麗なジャケット、上品なバッグを合わせることで、上下のギャップを楽しむ流行が若者の間で定着している。

 

また、コロナ禍をきっかけに、家着のまま外へ出かける「ワンマイルウェア」の境界線が完全に崩壊したことも大きい。「楽な格好のまま街に出たい」という欲求がファッションとして正当化され、かつてなら躊躇した服装で繁華街を歩くことが当たり前になってしまった。

 

Q3:そもそも「ワイドパンツ」というシルエット自体がだらしなく見えるが、なぜここまで定着したのか?

 

A:「体型を隠したい若者の心理」と「売りやすさを求める企業の利害」が一致したためである。

 

今の若者は脚のライン(O脚やお尻の大きさなど)を人に見せることを極端に嫌う。ワイドパンツは下半身の輪郭を完全に布の中に隠せる「防具」の役割を果たしている。ウエストのメリハリをなくし、上から下まで寸胴に見せる「ジェンダーレスなシルエット」を新しい格好良さとする価値観も背景にある。

 

企業側にとっても、細身のパンツと違ってワイドパンツは誰にでも穿けるため、細かなサイズ展開が不要で効率よく大量に売ることができる。効率やコンプレックスの隠蔽ばかりが優先され、服が本来持つ「体を凛と美しく見せる機能」や公共の場での身だしなみの品格が失われつつあるのが、現代の縮図と言える。

 

以上。

なるほど。いろいろ原因があるんですね。時代はいろいろ変わるけど、うーん、なんだかなあ⋯

 

「体型を隠したい若者の心理」⋯その割に女子高生のスカートの長さが相変わらず短いのはなぜだろう😂

【コラム】AIの楽曲制作のすすめ

ChatGPTで生成

バカ陽気ですね、最高気温30度近いなんて⋯なんと蒸し暑い。

 

さて、AIのイラスト作成は続けているが、何かパターン化してきた。要はあきっちょです💦

 

その代わりという訳ではないが、最近AIで楽曲を作るのが楽しみができた。

 

イラストはChatGPTなどの一般的なソフトでできる時代になったが、曲はまだ専用ソフトでないと難しい。

 

それで敬遠していたのだが、ある時、ChatGPTに歌を作るにはどうすればいいの?と聞いたら、これこれのアプリを使えばいい、と最初から丁寧に教えてくれたので、比較的簡単に最初の曲を作れたのだ。

 

まず、歌詞は自分で作ってもいいし、全部作らなくても、こういう内容、ストーリーと伝えると即座にいくつか方向性の案を作ってくれる。

 

気に入った案に沿って歌詞を完成させ、楽曲のイメージがJ-POPなのか、歌謡曲なのか、ロックなのか、エレキにするのかアコースティックにするのか、男性か女性かなど、いろいろ相談してAIがプロンプトという演奏スタイルを作り上げればほぼ出来上がり。

 

最初から指定内容が明確な場合は即座に歌詞が決まることもある。

 

あとはこれを楽曲作成ソフトに貼り付ければ曲が完成する。自分はsunoと言うソフト(アプリ)を使っている。

 

とは言え、音符で指定するわけではないので、必ず好みの曲、特にメロディになるとは限らない。何回か試して好みに近い曲が完成版になる。

 

このあたりもAIに相談しながらやっている。

 

sunoは無料版で十分使える。ただ、1日の制作が5回(一度に2パターン曲ができる)まで、ダウンロードはできないという制限がある。

 

まあダウンロードできなくても、自分自身はいつでも曲を聞けるし、共有すれば下のように人にも聞いてもらえる。

 

⇩下の曲は3曲目に作った歌。気持ちのいいカントリー・ロックに仕上がっているので、興味のある方は聴いて見てください。特にソフトを入れていなくてもリンク先のWeb版のsunoから聞けます。ブックマークから感想をいただけるとうれしいです。

 

suno.com

 

日本企業相次ぐ情報流出も中国製AIを悪用しているらしいし、北朝鮮がミサイルや魚雷にAIを使っているのはとても怖い。

 

そう言いながらAIと遊ぶ自分が一番おかしいのだが、まあ、楽しめるものは楽しんでもいいですよね。

 

 

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