keepr’s diary(本&モノ&くらし)

ネット、読書、音楽、散歩、最近はイラストが趣味のおじさんです。趣味、商品、暮らしの疑問、感想を思いつくまま綴ります。

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【コラム】怖い夢。梅雨空の涼風

怖い夢

怖い夢


最近夢の内容をよく覚えていない。脳の老化だろうか、体調の関係だろうか。

 

だが昨夜と言っても明け方だと思うが、見た夢の一場面はよく覚えている。

 

ガラスのドアの向こうに子供がいる。子どもはガラスにピタッと張り付いて、こっちに入りこもうとしている。

 

怖くてたまらなくなり叫びたいが声が出ない。何度か声を振り絞って「来るな!」と叫ぶと、妻から「うるさいよ」の一言。うなされていたのだろう。

 

怖い場面の夢は同じようなパターンがあって、外から入ってくる何者かが怖くて来るな!あっちにいけ!と叫ぶパターンが多い。

 

何者かは、侵入者であったり、おばけであったりする事が多く、場所は子どもの頃に暮らした古い家の、木枠でガラスが嵌まっている引き戸の玄関が多いが、昨夜のガラスのドアは新しいパターンだ。

 

そのほか、道を進もうとするが怖くて先に行けなかったり、なにかに追いかけられて逃げるがなかなか進まないパターンもある。

 

皆さんの怖い夢はどんな内容ですか?

 

梅雨空の涼風

梅雨空の涼風


一昨日梅雨入りしたとはいえ、雨続きではないのはうれしい。今日も曇り模様で時々雨がぱらつくが、時折、空が明るくなる。

 

曇り空だがまだ湿気は少なく、近くの山から町の上空にかけて白い雲が低くたなびき涼しい風が吹いている。

 

梅雨入りが遅かったせいで紫陽花はしぼみ始めてしまったが、こんな爽やかで涼しげ風が吹くならば、梅雨は決して悪くはない。

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