ここ数日に見た夢。あまり内容は面白くなかったが、印象に残る場面があったのでメモしました。
1 職場の夢。体が弱いのか、なぜか事務室の机の横で寝ていて目が覚めた。のどが乾いたので、地下にあるジュース販売機に買いに行こうと起きるとふとんに染みが。血かと思ってよく見ると青とパインジュースの黄色いシミだった。
2 しばらく会社を休んでいたので、以前出した服をクリーニング屋に取りに行く。自宅はマンションのような所で玄関のドアはなぜか店のようなガラスドア。そばに親戚の夫婦が子ども用のおもちゃで作ったらしいからくりの機械がある。
一度駅前の大通りに向かい、ビルで用を足してから、クリーニング屋に向かう。歩いているのは大通りで、以前通ったときとは違う。くたびれた一角にクリーニング屋を見つけるが、時間が遅いのかすでに閉店。家に帰ろうと思うが、方角が分からずたどり着けないことを知っている。昔風の家並みに入る道があり、わざとそちらに向かう。
3 ゼミか何かで遅くなり、部屋に泊まる。隣に女性が寝ていて、朝起きて挨拶するが、手を握っているのに気づく。だが、相手も手を離さないのでそのまま握っている。女性の友人が興味深そうに見ている。
(本日3つ目の投稿です)