keepr’s diary(本&モノ&くらし)

ネット、読書、音楽、散歩が趣味のおじさんです。趣味、商品、暮らしの疑問、感想を思いつくまま綴ります。

【映画】劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編〜 遅ればせながら泣いてしまった


エンスカイ 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編 2022年 カレンダー 壁掛け B3 CL-1

 

とうとうテレビで映画 劇場版「鬼滅の刃無限列車編」が放送された。

 

更に遅いが録画したビデオを見終わり、ラストはこんな終わり方なんだと改めて感動した。

 

最後の煉獄さんの言葉

 

胸を張って生きろ


己の弱さや不甲斐なさにどれだけ打ちのめされようと、心を燃やせ、歯を喰いしばって前を向け

 

君が足を止めて蹲っても時間の流れは止まってくれない 共に寄り添って悲しんではくれない

 

俺がここで死ぬことは気にするな。柱ならば後輩の盾となるのは当然だ。柱ならば誰であっても同じことをする。若い芽は摘ませない

 

竈門少年、猪頭少年、黄色い少年。もっともっと成長しろ。そして…

 

今度は君たちが鬼殺隊を支える柱となるのだ。俺は信じる。君たちを信じる

 

 

涙が出るのは当然だ。映画が大ヒットする訳だ。

 

エンディングはLiSAの「炎(ほむら)」なるほど、ここで流れる訳か。

 

エンディングの絵は主人公たちではなく全て煉獄さん。

 

なるほど。

 


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